1998年に江東区佐賀町で始まり、その後千代田区馬喰町、そして2019年に港区六本木へ拠点を移した「TARO NASU」は、現代美術を専門に取り扱うギャラリーです。代表の那須太郎氏は、コンセプチュアル・アートを重視し、作品の中で「モノじゃないようなもの」に焦点を当てています。

- 住所:東京都港区六本木6丁目6−9 ピラミデビル4F
- 滞在目安:30分
厳選した日本のアート・デザイン空間
1998年に江東区佐賀町で始まり、その後千代田区馬喰町、そして2019年に港区六本木へ拠点を移した「TARO NASU」は、現代美術を専門に取り扱うギャラリーです。代表の那須太郎氏は、コンセプチュアル・アートを重視し、作品の中で「モノじゃないようなもの」に焦点を当てています。

デザイン・ファッションの観点からアートスポットの発掘に努めるアートトラベラー。47都道府県を半年で周り、海外のアートフェアに参加する中で、韓国政府からも個人プレスとしてKiaf SEOULに合わせた招待を受ける。
ファッション誌SPRiNGでは、「アートな宿から選ぶリトリート旅」に寄稿。
インスタグラムアカウントは @may_ugram。
プロフィール詳細